連携型中高一貫教育

 

◆千種高等学校は、平成22年度から宍粟市立千種中学校と兵庫県下で初の『連携型中高一貫教育校』に改編されました。
それぞれの学校の母体を残しつつ、授業・行事で連携を強化しています。

◆中学1年生から高校3年生までの異年齢集団による活動が行うことで、社会性や人間力が育成できます。


◆入学者選抜については、千種中学校の生徒を対象とした連携型入学者選抜を2月に、全県を対象に学力検査による入学者選抜試験を3月に、それぞれ実施します。


◆千種町では、園小中高連携一貫教育が推進されており、中高連携だけではなく、こども園から高校までが連携して教育活動を展開しています。


◆「地域の子は地域で育てる」の理念の下、地域のみなさんとも様々な場面で連携をして教育活動を実施しています。

 













        
 
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